今日の中日新聞より
2024年5月31日

会社を存続させていこうとするならば
お客様の声を聞き何を求めているのか
創業者の理念は失われていないか
どうしたらより良いものになるのか
社員の方が働きやすい環境、雰囲気
安心、安全、信頼を提供できる
誠実な経営を
常に考えています
花言葉の純粋や可憐だけでは
生きてくることはできませんし
会社経営は成り立ちません
運もありますが
常に先を見据えてやっていかなければ
社員の方全員のご家族様にも責任がある
やってみればわかります


された側は忘れぬものである」
やったことは必ず自分に返ってくる
やった側は平気で傷つけ忘れて
そしらぬ顔して普通に暮らしている
やられた側はその怒りや悲しみ屈辱を
忘れられないものです
今日の新聞に全てのこたえがあるように思います